有価証券報告書-第10期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~26年
工具、器具及び備品 2~10年
(2)無形固定資産
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~26年
工具、器具及び備品 2~10年
(2)無形固定資産
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法