固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 9725億100万
個別
- 2020年9月30日
- 1775億9000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/12/24 9:00
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/12/24 9:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2020/12/24 9:00
有形固定資産
主として賃貸ビルに係る設備であります。 - #4 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/12/24 9:00
7.負ののれん発生益の金額及び発生原因(1) 資産の額 275,339百万円 うち有形固定資産 235,834百万円 (2) 負債の額 158,076百万円
(1) 負ののれん発生益の金額 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについて社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/12/24 9:00 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容
2020/12/24 9:00当中間連結会計期間
(自 2020年4月1日
至 2020年9月30日)土地 2,865百万円 建物他 352百万円 計 3,218百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/12/24 9:00 - #8 株式の移転により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
- 株式移転により新たに中央不動産株式会社及びその関係会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2020/12/24 9:00
資産合計 275,339百万円 うち有形固定資産 235,834百万円 負債合計 158,076百万円 - #9 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2020/12/24 9:00
当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 無形固定資産 2百万円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/12/24 9:00
有形固定資産の売却による収入6,390百万円、投資有価証券の売却による収入1,439百万円などによる資金増加の一方、有形固定資産の取得による支出△22,620百万円、保有不動産に係る建替関連費用の支出△1,343百万円、投資有価証券の取得による支出△631百万円などによる資金減少の結果、17,144百万円の支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 設備の新設、除却等の計画(連結)
- に記載のとおりであります。
また、完全子会社である日本土地建物㈱の有価証券報告書(2020年6月29日提出)に記載した設備計画以降、当中間連結会計期間において完了したものは次のとおりであります。
(注) 1 土地面積中の( )内は借地の面積であります。
2 上記の金額には消費税等は含まれておりません。
3 帳簿価額のうち、その他には建物、土地、建設仮勘定以外の有形固定資産(リース資産を含む)の合計を表示しております。
(2) 重要な設備の新設等
有価証券届出書(2019年11月26日提出)に記載した設備計画以降、完全子会社である中央不動産㈱において新たに確定した重要な設備の新設計画は以下のとおりであります。
(注) 今後必要な資金は自己資金、借入金等により賄う予定であります。
(3) 重要な設備の除却等
当中間連結会計期間において、新たに確定した重要な設備の除却等の計画はありません。2020/12/24 9:00 - #12 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2020/12/24 9:00
2.固定資産の減価償却の方法
無形固定資産 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は当該残価保証額)として算定する定額法2020/12/24 9:00