有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 9:26
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 9:26
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 5,201 百万円 4,975 百万円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △49,963 百万円 △29,970 百万円 繰延税金負債合計 △91,775 百万円 △71,005 百万円 繰延税金負債の純額 △86,574 百万円 △66,030 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/06/28 9:26
総負債は、前連結会計年度末に比べ30,140百万円増加し781,601百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ330百万円増加し144,917百万円となりました。これは主に1年内償還予定の社債及びコマーシャル・ペーパーが増加した一方で1年内返済予定の長期借入金が減少したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ29,809百万円増加し636,683百万円となりました。これは主に社債の発行及び長期借入金の増加の一方で、繰延税金負債が減少したことによるものであります。
(純資産) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/28 9:26
将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、予測される将来課税所得を考慮し、繰延税金資産を認識しております。当事業年度末においては、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産の総額429百万円(前事業年度末136百万円)から評価性引当額146百万円(前事業年度末は該当なし。)を控除しており、繰越欠損金に対する評価性引当額控除後の繰延税金資産の金額は219百万円(前事業年度は15百万円)となっております。(単位:百万円) 繰延税金資産 136 282 繰延税金負債 ― ―
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りに関する内容