繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 10億4600万
- 2023年3月31日 -13.48%
- 9億500万
個別
- 2022年3月31日
- 2億8200万
- 2023年3月31日 -61.7%
- 1億800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 9:04
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 6 百万円 6 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 9:04
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 投資有価証券評価損 340 百万円 435 百万円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2023/06/27 9:04
新型コロナウイルス感染症による影響の長期化は、当社の事業活動に一定の影響を及ぼしているものの、重要な影響は発生しておりません。これに伴い、繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りにあたっては、一定の影響が継続するものの徐々に回復するものと仮定し、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、当事業年度末現在における最善の見積りを行っております。しかしながら、当社子会社等の業績及び開発プロジェクト等計画変更など、見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度以降の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2023/06/27 9:04
新型コロナウイルス感染症による影響の長期化は、当社グループの事業活動に一定の影響を及ぼしているものの、重要な影響は発生しておりません。これに伴い、繰延税金資産の回収可能性、減損損失の兆候・認識・測定、販売用不動産の評価等に関する会計上の見積りにあたっては、一定の影響が継続するものの徐々に回復するものと仮定し、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、当連結会計年度末現在における最善の見積りを行っております。しかしながら、これらの見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/27 9:04
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額