営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 249億8600万
- 2026年3月31日 +31.2%
- 327億8200万
個別
- 2025年3月31日
- 35億7400万
- 2026年3月31日 +1.23%
- 36億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/19 14:38
また、報告セグメントごとの利益又は損失については、「営業利益」に営業外損益として計上している「持分法による投資損益」及び「証券化関連損益」(匿名組合等への出資に係る出資持分相当損益及び特定目的会社からの受取配当金等)を加えた「事業損益」によることとしておりますが、海外事業における投資スキームの多様化を踏まえ、事業の実態をより適切に表示するために、当連結会計年度より匿名組合等への出資に係る部分については出資に係る出資持分相当損益に加え、貸付金利息等についてもその範囲に含めることとしております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の算定方法に基づき作成しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業利益の調整額△8,331百万円には、セグメント間取引消去△119百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△8,212百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/06/19 14:38 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、報告セグメントごとの利益又は損失については、「営業利益」に営業外損益として計上している「持分法による投資損益」及び「証券化関連損益」(匿名組合等への出資に係る出資持分相当損益及び特定目的会社からの受取配当金等)を加えた「事業損益」によることとしておりますが、海外事業における投資スキームの多様化を踏まえ、事業の実態をより適切に表示するために、当連結会計年度より匿名組合等への出資に係る部分については出資に係る出資持分相当損益に加え、貸付金利息等についてもその範囲に含めることとしております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の算定方法に基づき作成しております。2026/06/19 14:38 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サステナビリティへの取り組みとして前期に引き続き「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」の認定を取得しました。また、中央日本土地建物㈱が保有する神奈川県平塚市西部に位置する吉沢(きさわ)地区の土地を含む、平塚市上吉沢及び下吉沢の約27.6ヘクタールの区域を対象として、「湘南ひらつか・ゆるぎ地区活性化に向けた協議会」が平塚まちづくり条例に基づく『吉沢(ゆるぎ)地区まちづくり計画』(以下「本計画」)を平塚市に申請し、認定を受けました。当社グループは本計画に賛同し、同協議会とともに本計画を推進してまいります。2026/06/19 14:38
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は166,111百万円(前連結会計年度比25.1%増)、営業利益は32,782百万円(同31.2%増)、経常利益は31,029百万円(同18.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は23,697百万円(同27.4%増)となりました。
(営業収益・営業利益・セグメント損益) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (a)減損の兆候2026/06/19 14:38
ⅰ 営業利益が2期連続で赤字もしくは赤字となる見込みとなっている場合
ⅱ 市場価格が帳簿価額から50%程度以上下落した場合