営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年6月30日
- 3億2544万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当第1四半期累計期間における経営状況は工事案件の交渉の進捗に停滞があったこと等により、受注が鈍化傾向となった一方、工事自体は比較的予定通り行われたことにより、売上高への影響は軽微となりました。売上高の内訳としては、保健分野で空冷HP式製品が、産業分野で冷温水式製品が、それぞれ堅調に推移しました。2020/08/07 15:37
この結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高2,754,157千円、営業利益325,441千円、経常利益317,287千円、四半期純利益217,231千円を計上することができました。
②財政状態の状況