営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 13億4903万
- 2020年12月31日 -24.04%
- 10億2470万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当第3四半期累計期間における売上高は、外調機や工場用ゾーン空調機などが好調であったものの、前述の通りの新型コロナウイルスの影響により、前年同期比で減少となりました。売上高の内訳としては、産業分野では物流倉庫等に設置する立形ルーフトップ外調機をはじめとする空冷HP式製品や工場用ゾーン空調機が好調で前年同期比で増加した一方、商業分野・保健分野においては新型コロナウイルスの影響で先行きの見通しが不透明な店舗やホテルなどが、前年同期比で減少となりました。2021/02/12 15:33
この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高7,891,658千円(前年同期比7.5%減少)、営業利益1,024,701千円(前年同期比24.0%減少)、経常利益1,030,766千円(前年同期比22.6%減少)、四半期純利益706,116千円(前年同期比24.4%減少)となりました。
②財政状態の状況