- 7087
- 2026/09/11
- 時価
- 92億円
- PER 予
- 9.74倍
- 2020年以降
- 4.08-39.17倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2020年以降
- 0.47-1.68倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 10.65%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 1億9500万
- 2022年9月30日 +68.21%
- 3億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.売上高の調整額はセグメント間取引であります。2022/11/11 9:56
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、OA機器の買取・販売事業、障がい者支援事業及び海外事業を含んでおります。
2.売上高の調整額はセグメント間取引であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/11 9:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社の新しいソリューション提案の発信拠点としてプロジェクトデザインセンターを開設いたしました。「お客様の多様な課題の解決」をミッションに新規プロジェクトの立ち上げやソリューション提案を担う部門と人財育成部門を集約し、お客様へ積極的に発信することで更なる事業拡大を図ってまいります。2022/11/11 9:56
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は16,226百万円(前年同期比13.1%増)、営業利益は328百万円(同67.4%増)、経常利益は409百万円(同16.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は231百万円(同16.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績(内部売上を含む)は、次のとおりであります。