営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2019年3月31日
- 17億8506万
- 2019年12月31日 -56%
- 7億8535万
- 2020年3月31日 +84.74%
- 14億5085万
- 2020年12月31日 -9.4%
- 13億1452万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ④連結キャッシュ・フロー計算書2021/06/10 15:00
連結財務諸表注記(単位:千円) 注記 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 1,069,577 1,152,665 法人所得税の支払額 △357,369 △383,480 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,450,850 2,025,397 投資活動によるキャッシュ・フロー
1.報告企業 - #2 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- キャッシュ・フローに関する調整2021/06/10 15:00
日本基準では、オペレーティング・リース取引に係る支払リース料は、営業活動によるキャッシュ・フローに区分しておりますが、IFRSでは、原則としてすべてのリースについて、リース負債の認識が要求され、リース負債の返済による支出は、財務活動によるキャッシュ・フローに区分しております。
そのため、財務活動によるキャッシュ・フローが191,706千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローが同額増加しております。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ③ 流動性リスク管理2021/06/10 15:00
当社グループは、必要となる流動性については、基本的に、営業活動によるキャッシュ・フローにより確保しており、短期的な資金需要に対応するため、借入金による資金調達を行っております。
また、当社グループは、取引金融機関1行との間でコミットメントライン(短期借入枠)契約を締結しており、コミットメントベースではない借入枠と併せ、流動性リスクの軽減を図っております。(コミットメントライン総額及び借入実行残高は、注記「12.借入金(リース負債を含む)」参照) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第3期連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2021/06/10 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は1,450,850千円(前連結会計年度は1,785,064千円の収入)となりました。主な要因は、2019年3月期に実施した借入金のリファイナンスに伴う金融費用の減少による税引前利益の増加135,320千円、当社新基幹システム(P3)の機能強化開発に伴い生じた減価償却費及び償却費の増加243,896千円があったものの、未払金等の減少による営業債務及びその他の債務の減少210,671千円、契約負債の減少184,856千円、法人所得税の支払額の増加による減少215,547千円があったことによるものであります。 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/06/10 15:00
(単位:千円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 497,526 634,434 法人所得税の支払額 △357,369 △383,480 営業活動によるキャッシュ・フロー 785,358 1,314,525 投資活動によるキャッシュ・フロー - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2021/06/10 15:00
(単位:千円) 注記 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 934,257 1,069,577 法人所得税の支払額 △141,822 △357,369 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,785,064 1,450,850 投資活動によるキャッシュ・フロー