フォースタートアップス(7089)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 0
- 2021年9月30日
- 2億5352万
- 2021年12月31日 +38.98%
- 3億5235万
- 2022年3月31日 +38.64%
- 4億8852万
- 2022年6月30日 -66.43%
- 1億6398万
- 2022年9月30日 +93.9%
- 3億1796万
- 2022年12月31日 +53.25%
- 4億8728万
- 2023年3月31日 +20.11%
- 5億8529万
- 2023年6月30日 -82.62%
- 1億171万
- 2023年9月30日 +199.11%
- 3億423万
- 2023年12月31日 -15.27%
- 2億5779万
- 2024年3月31日 +64.26%
- 4億2346万
- 2024年6月30日 -81.36%
- 7892万
- 2024年9月30日 +97.97%
- 1億5624万
- 2024年12月31日 +29.33%
- 2億207万
- 2025年3月31日 +124.16%
- 4億5296万
- 2025年9月30日 -27.45%
- 3億2861万
- 2025年12月31日 +90.14%
- 6億2484万
個別
- 2019年3月31日
- 2億4496万
- 2019年12月31日 -15.61%
- 2億673万
- 2020年3月31日 +16.41%
- 2億4065万
- 2020年6月30日 -88.73%
- 2711万
- 2020年9月30日 +115.15%
- 5833万
- 2020年12月31日 -52.13%
- 2792万
- 2021年3月31日 +173.22%
- 7629万
- 2021年6月30日 +47.64%
- 1億1263万
- 2022年3月31日 +337.55%
- 4億9284万
- 2023年3月31日 +20.28%
- 5億9280万
- 2024年3月31日 -3.68%
- 5億7101万
- 2025年3月31日 -23.3%
- 4億3795万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。2025/06/23 11:11
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。2025/06/23 11:11
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- これまで2026年3月期に売上高50億円を目指す中期的な目標を設定していましたが、2025年3月期までの業績進捗を踏まえ、2026年3月期の期初において、新たに2026年3月期から2028年3月期にかけてのオーガニック成長における中期財務目標を設定しました。2025/06/23 11:11
新たな中期財務目標の下、売上高成長の継続と利益成長の両立を目指します。まず、売上高については、当該期間の年平均成長率として、15%から20%を目指します。次に、最も重要な経営指標である営業利益は、営業利益率として15%から20%の水準を目指します。
(3) 経営環境及び中長期的な経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上原価は607,434千円(前期比12.3%減)となりました。これは主にタレントエージェンシーサービスにおける求人媒体への支払手数料及びオープンイノベーションサービスにおける外注費です。結果として、売上総利益は3,086,333千円(前期比13.3%増)となりました。2025/06/23 11:11
(販売費及び一般管理費、営業利益、経常利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は2,633,364千円(前期比14.5%増)となりました。これは主に人件費、支払手数料及び地代家賃です。結果として、営業利益は452,969千円(前期比7.0%増)、経常利益は449,248千円(前期比4.9%増)となりました。