純資産
個別
- 2020年3月31日
- 128億4200万
- 2021年3月31日 -6.01%
- 120億7000万
- 2022年3月31日 -0.8%
- 119億7400万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプションを付与時点においては、当社は未公開企業であったため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2022/06/27 13:19
なお、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、純資産価額方式及び類似業種比準価額方式により算定した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- (注)1.「平均利率」については、借入金等の当期末残高に対する加重平均利率を記載しています。2022/06/27 13:19
2.リース債務の金額が、負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の規定により記載を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は8,793百万円となり、前事業年度末に比べ29百万円減少いたしました。2022/06/27 13:19
(純資産)
当事業年度末における純資産は11,974百万円となり、前事業年度末に比べ95百万円減少しました。これは、株式報酬制度の導入による自己株式を189百万円取得したことによるものであります。 - #4 財務制限条項に関する注記
- 前事業年度(2021年3月31日)2022/06/27 13:19
①2021年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2020年3月31日決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②2021年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/27 13:19
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 467.87円 465.42円 1株当たり当期純利益 50.81円 48.64円