固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 87億9521万
- 2025年3月31日 -3.58%
- 84億8036万
個別
- 2024年3月31日
- 14億7272万
- 2025年3月31日 -0.51%
- 14億6520万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/25 14:23
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社グループでは、他の取締役や、幹部社員に対する権限移譲を進めることにより、両氏に依存しない経営体制を早期に構築していく所存でありますが、何らかの影響により両氏ともに、あるいは一方でも当社グループの経営を継続することが出来なくなった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2025/06/25 14:23
(13) 固定資産の減損について
当社グループが運営する施設の業績が悪化し、その回復の見込みがない場合、あるいは新規開設から一定期間を経過しても業績改善の見込みがない場合、有形固定資産の減損処理が必要となり、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 14:23
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/06/25 14:23
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 有形固定資産「その他」 3,834 千円 498 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2025/06/25 14:23 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 当連結会計年度(2025年3月31日)2025/06/25 14:23
当連結会計年度に取得した有形固定資産について、取得原価から控除した圧縮記帳額は、建物及び構築物125,272千円、工具、器具及び備品16,497千円、その他7,091千円であります。 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2025/06/25 14:23
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/25 14:23
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 14:23
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、保育施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業キャッシュ・フローが悪化している施設について、帳簿価額を回収可能見込額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物及び構築物25,372千円、工具、器具及び備品2,431千円、有形固定資産「その他」2,437千円、長期前払費用20,141千円)として特別損失を計上しております。場所 用途 種類 減損損失 東京都 保育施設(6園) 建物及び構築物工具、器具及び備品有形固定資産「その他」長期前払費用 50,381千円 神奈川県 保育施設(5園)
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、零と評価しております。 - #10 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2025/06/25 14:23
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/25 14:23
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 2,206,445千円 2,039,181千円 その他 2,900 〃 5,027 〃
- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面では国内教育領域の各施設及び本社費用における効率的運営を徹底して取り組み、売上原価、販売費及び一般管理費の低減に継続的に取り組んでおります。2025/06/25 14:23
なお、当連結会計年度において、減損損失を計上しております。当社グループの保有する固定資産のうち、収益性が厳しくなると予想される施設について、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価格を回収可能見込まで減額し、40百万円の減損損失を特別損失に計上しております。
以上により、当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高は13,656百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は410百万円(前年同期比76.4%増)となりました。経常利益につきましては、413百万円(前年同期比32.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、151百万円(前年同期比14.5%増)となりました。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積額の変更を行っております。見積りの変更による増加額を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2025/06/25 14:23
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 期首残高 179,380千円 192,145千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5,598 〃 1,689 〃 時の経過による調整額 532 〃 556 〃 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/25 14:23
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/25 14:23
1. 固定資産の減損に係る見積り
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)2025/06/25 14:23
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産