有価証券報告書-第9期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。
⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 19百万円
無形固定資産 155百万円
繰延税金資産 16百万円
⑵ 重要な会計上の見積りの内容に関する情報
新型コロナウイルス感染症の拡大により、2021年4月25日に三度目となる緊急事態宣言が発令されました。当社においては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が翌事業年度の第1四半期中は継続し、第2四半期以降から年度末にかけて徐々に回復していくものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性、減損損失等の判定を行っております。なお、新型コロナウイルス感染症による社会・経済への影響が長期間にわたる場合には、繰延税金資産の取崩し、減損損失等が発生する可能性があります。
会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。
⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 19百万円
無形固定資産 155百万円
繰延税金資産 16百万円
⑵ 重要な会計上の見積りの内容に関する情報
新型コロナウイルス感染症の拡大により、2021年4月25日に三度目となる緊急事態宣言が発令されました。当社においては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が翌事業年度の第1四半期中は継続し、第2四半期以降から年度末にかけて徐々に回復していくものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性、減損損失等の判定を行っております。なお、新型コロナウイルス感染症による社会・経済への影響が長期間にわたる場合には、繰延税金資産の取崩し、減損損失等が発生する可能性があります。