建物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 5億8960万
- 2021年2月28日 +17.58%
- 6億9326万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~47年
機械及び装置 5年~15年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/05/27 11:04 - #2 固定資産売却損の注記
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/05/27 11:04
前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物 -千円 6,978千円 計 - 6,978 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/05/27 11:04
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 建物 297,484千円 242,091千円 土地 1,124,675 1,124,675
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等により取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2021/05/27 11:04
前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 建物 12,633千円 12,633千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/05/27 11:04
2.長期前払費用の金額が資産の総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 増加額(千円) 主管センター 冷凍冷蔵庫改修 125,000 機械及び装置 増加額(千円) 関西主管センター 物流ロボット関連 56,945 建設仮勘定 増加額(千円) 関西主管センター 物流ロボット関連 100,286 ソフトウエア 増加額(千円) NEWクラウドトーマス一次リリース 109,894 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/05/27 11:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 譲渡損益調整勘定土地 △10,210 △10,210 譲渡損益調整勘定建物 △2,087 △1,739 繰延税金負債合計 △31,309 △27,313
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における固定資産の残高は3,390,765千円(前事業年度末比497,161千円増加)となりました。2021/05/27 11:04
主な要因は、冷凍冷蔵倉庫の増床により建物が103,656千円、物流ロボットその他自動化機器等の導入により機械及び装置が50,123千円、中量ラック等の導入により工具、器具及び備品が50,760千円、倉庫管理システムの開発によりソフトウエアが68,348千円、物流センターの増床及び新設により敷金及び保証金が115,125千円それぞれ増加したほか、物流ロボットの導入準備により建設仮勘定を109,111千円計上したことによるものです。
(流動負債) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/05/27 11:04
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ① 固定資産の取得の理由2021/05/27 11:04
Eコマース市場における物流サービスの需要の高まりに対応し、新たに貸主との建物賃貸借契約により、埼玉県新座市に物流センターを新設(床面積8,302.56坪)して、冷凍冷蔵及び物流設備をはじめとする固定資産を取得し、新規のお客様の獲得強化を図ることといたしました。
② 取得する固定資産の概要