有価証券報告書-第39期(2024/03/01-2025/02/28)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
従来、営業外収益の「その他」に含めていた「受取配当金」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた6,770千円は「受取配当金」4千円、「その他」6,765千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「株式交付費」及び「新株予約権発行費」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」に表示していた「株式交付費」120千円、「新株予約権発行費」2,331千円及び「その他」6,142千円は「その他」8,594千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「事業構造改善引当金戻入額」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「事業構造改善引当金戻入額」8,802千円は「その他」8,802千円として組み替えております
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「固定資産除却損」309,293千円、「その他」2,639千円は「その他」311,932千円として組み替えております
(損益計算書関係)
従来、営業外収益の「その他」に含めていた「受取配当金」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた6,770千円は「受取配当金」4千円、「その他」6,765千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「株式交付費」及び「新株予約権発行費」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」に表示していた「株式交付費」120千円、「新株予約権発行費」2,331千円及び「その他」6,142千円は「その他」8,594千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「事業構造改善引当金戻入額」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「事業構造改善引当金戻入額」8,802千円は「その他」8,802千円として組み替えております
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「固定資産除却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「固定資産除却損」309,293千円、「その他」2,639千円は「その他」311,932千円として組み替えております