ステラファーマ(4888)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
個別
- 2020年3月31日
- -9億1358万
- 2021年3月31日
- -7億7281万
- 2021年9月30日
- -6億697万
- 2022年3月31日 -78.12%
- -10億8112万
- 2022年9月30日
- -3億5795万
- 2023年3月31日 -131.22%
- -8億2766万
- 2023年9月30日
- -4億3580万
- 2024年3月31日 -101.2%
- -8億7683万
- 2024年9月30日
- 5億4579万
- 2025年3月31日 -74.27%
- 1億4040万
- 2025年9月30日
- -3億2076万
- 2026年3月31日 -4.29%
- -3億3451万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③ 資金繰りについて2026/06/23 15:30
当社は、研究開発費用の負担により長期にわたって先行投資の期間が続きます。この先行投資期間においては、継続的に営業損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローもマイナスとなる可能性があります。
このため、当社製品の上市後も安定的な収益源が確保されるまでの期間においては、必要に応じて適切な時期に資金調達等を実施し、財務基盤の強化を図る方針ですが、必要なタイミングで資金を確保できなかった場合は、当社事業の継続に重大な懸念が生じる可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、2,778,006千円(前事業年度末は3,161,471千円)となり、前事業年度末に比べ383,465千円減少いたしました。当事業年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/23 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動の結果、使用した資金は334,514千円(前事業年度末は140,408千円の収入)となりました。これは主に、棚卸資産が65,048千円増加した一方で、売上債権が646,908千円減少、未払金が128,562千円減少し、税引前当期純損失778,005千円を計上したことによるものであります。