- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 46,198 | 92,397 | 175,169 | 229,067 |
| 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) | △195,880 | △342,330 | △480,498 | △775,974 |
2023/06/28 14:03- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/06/28 14:03- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社エス・ディ・コラボ | 229,067 | 医薬品開発事業 |
2023/06/28 14:03- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/28 14:03- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当面の経営上の目標は、新たな医療としてBNCTの認知度を向上させることによる上市後の安定的な収益の獲得及びそれに伴う事業基盤の確立であります。
従って、当社は、ROEのような利益を基準とした経営指標を目標とせず、売上高の増加割合すなわちBNCTの実施症例数の伸長を、目標の達成状況を判断するための主要な経営指標として事業活動を推進する計画であります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2023/06/28 14:03- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
国内のBNCTの症例数については、新型コロナウイルス感染症による医療機関への受診控えが落ち着きを示すとと
もに、各種学会や当社が主催するWebセミナーを積極的に開催し、BNCTの普及活動を全社一丸となって推進することで症例数は増加いたしました。その影響により売上高は伸長した一方、海外事業の展開に向けた先行投資等が発生することで販売費及び一般管理費は増加いたしました。
以上の結果、 当事業年度の売上高は229,067千円(前年同期比128.8%増)、営業損失は806,775千円(前事業年度は営業損失741,902千円)、経常損失は775,974千円(前事業年度は経常損失764,088千円)、当期純損失は778,824千円(前事業年度は当期純損失767,719千円)となりました。
2023/06/28 14:03- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/28 14:03- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益を記載しております。
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