5368 日本インシュレーション

5368
2026/07/22
時価
86億円
PER 予
11.75倍
2020年以降
3.42-12.13倍
(2020-2026年)
PBR
0.58倍
2020年以降
0.48-0.94倍
(2020-2026年)
配当 予
4.02%
ROE 予
4.96%
ROA 予
3.9%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「プラント関連」は、保温保冷断熱材の製造、販売並びに保温、保冷、断熱、耐火工事の設計、施工を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/06/29 9:28
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/06/29 9:28
#3 事業等のリスク
当社グループは、工事にあたり適切な積算を行っておりますが、想定外の追加原価等により、万一不採算工事が発生した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
(16)売上高及び売上原価の計上基準について
当社グループは、一定の要件を満たす工事案件において工事進行基準を適用しております。工事進行基準は、工事の進捗率に応じて収益を計上する方法であり、具体的には見積総原価に対する発生原価の割合をもって工事売上高を計上しております。当社グループは、工事案件ごとに継続的に見積総原価や予定工事期間の見直しを実施するなど、適切な原価管理に取り組んでおりますが、何らかの事由によりそれらの見直しが必要になった場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/06/29 9:28
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/29 9:28
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/29 9:28
#6 役員報酬(連結)
b.賞与に関する決定方針
取締役の賞与は、任期1年間の成果に報いる趣旨で支給する金銭報酬であり、グループ全体の前年度の売上高、利益等の経営実績を総合的に勘案して、支給の有無並びに支給する場合には金額、時期等についての原案を、代表取締役社長が期初の取締役会に諮り、取締役会にて決定しております。
c.退職慰労金に関する決定方針
2021/06/29 9:28
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
b. 当社グループの主要な顧客・取引先の業務執行者。主要な顧客・取引先とは、次のいずれかに該当する者をいう。
1)当社グループに製品またはサービスを提供している取引先、または当社グループが製品またはサービスを提供している取引先のうち、直近に終了した3事業年度のいずれかにおいて、取引総額が当社連結売上高の2%を超える者または当社グループへの売上高が当該会社の連結売上高の2%を超える者
2)当社グループのメインバンクである金融機関
2021/06/29 9:28
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、企業の成長並びに生産性向上を測定するうえで、売上高、営業利益及び配当水準を重視しております。成長性と収益性の観点から、2022年3月期を初年度とする中期経営計画(2021年度~2023年度)を策定し、目標達成に向けての取り組みを行っております。
2021/06/29 9:28
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、建築関連事業においては、関東地区及び関西地区の物流施設工事を中心に、またプラント関連事業においては、電力、石油その他のプラントにおける工事で堅調な需要が続いているものの、コロナ感染症再拡大の当社事業に対する影響は予断を許さないものと考えております。また、連結子会社のジェイ アイ シー ベトナム有限会社において、当連結会計期間において固定資産につき減損処理を行い、特別損失を計上しております。
その結果、当社グループにおける当連結会計年度の売上高は14,301,239千円(前年同期比0.7%増)、営業利益2,270,517千円(前年同期比9.4%増)、経常利益は2,220,172千円(前年同期比9.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,023,316千円(前年同期比30.1%減)となりました。
当連結会計年度のセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2021/06/29 9:28

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