ゼネテック(4492)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 56万
- 2019年3月31日 -18.04%
- 45万
- 2020年3月31日 -51.2%
- 22万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 993万
- 2022年3月31日 -9.82%
- 895万
- 2023年3月31日 +745.2%
- 7570万
- 2024年3月31日 -74.23%
- 1951万
- 2025年3月31日 -27.03%
- 1423万
- 2026年3月31日 +48.75%
- 2117万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 11:11
3.減価償却費の調整額は、報告セグメントに配賦できない資産であり、その主なものは本社管理部門に係る減価償却費であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、報告セグメントに配賦できない資産であり、その主なものは本社管理部門に係る減価償却費であります。2026/06/25 11:11
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/25 11:11
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 株式報酬費用 16,221 18,145 減価償却費 24,928 50,338 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 11:11
(注1)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る負債 197,833 200,760 減価償却費超過額 361 309 繰越欠損金 (注2) 841 -
(注2)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 11:11
営業活動の結果獲得した資金は112百万円(前年同期は451百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益826百万円、減価償却費89百万円、のれん償却額133百万円、顧客関連資産償却額21百万円等の資金増加要因が、売上債権及び契約資産の増加額333百万円、未払金の減少額356百万円、法人税等の支払額303百万円等の資金減少要因を上回ったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)