ゼネテック(4492)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 1億1357万
- 2021年9月30日 +9.54%
- 1億2440万
- 2022年9月30日 -36.97%
- 7840万
- 2023年9月30日 +107.75%
- 1億6289万
- 2024年9月30日 +38.22%
- 2億2515万
- 2025年9月30日 -44.07%
- 1億2593万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 13:26
(注)一時点で認識する収益の金額には、一定の期間にわたり充足される履行義務で、ごく短い期間にわたり充足される履行義務に該当する金額を含めて表示しております。システムソリューション事業 エンジニアリングソリューション事業 GPS事業 合計 一定の期間にわたって認識する収益一時点で認識する収益(注) 181,5791,515,245 -631,773 208,964- 390,5432,147,018 顧客との契約から生じる収益 1,696,824 631,773 208,964 2,537,562 外部顧客への売上高 1,696,824 631,773 208,964 2,537,562
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリングソリューション事業:ものづくり領域でのDXソリューション強化
付加価値向上策としては、「物流2024年問題」で社会的ニーズが強く高付加価値なFlexSim(3次元シミュレーションソフトウェア)および同じく高付加価値なPLM事業の推進、また自社技術を用いた新規ソリューション開発等によるラインナップの拡充・高付加価値化を図ります。さらに、拡販策としては、販売チャネルの拡大に取り組みます。2023/11/14 13:26