ゼネテック(4492)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンジニアリングソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 1億8212万
- 2020年12月31日 +4.4%
- 1億9013万
- 2021年12月31日 -2.15%
- 1億8605万
- 2022年12月31日 -21.59%
- 1億4587万
- 2023年12月31日 +31.65%
- 1億9204万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2024/02/14 12:04
当第3四半期連結会計期間において、株式会社TOPWELLの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度末に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、エンジニアリングソリューション事業において557百万円増加しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2024/02/14 12:04
当第3四半期連結会計期間において、株式会社TOPWELLの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度末に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、エンジニアリングソリューション事業において557百万円増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリングソリューション事業:ものづくり領域でのDXソリューション強化
付加価値向上策としては、「2024年問題」で社会的ニーズが強く高付加価値な「FlexSim」(3次元シミュレーションソフトウェア)および同じく高付加価値なPLM事業の推進、また自社技術を用いた新規ソリューション開発等によるラインナップの拡充・高付加価値化を図ります。さらに、拡販策としては、販売チャネルの拡大に取り組みます。2024/02/14 12:04