建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 6252万
- 2019年3月31日 +4.85%
- 6555万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)定期建物賃貸契約によるものであります。2020/03/10 15:00
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 損益計算書関係(連結)
- ※3 原状回復工事費用の内容は次のとおりであります。2020/03/10 15:00
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 事業所移転に伴う賃借建物の原状回復工事費用 3,681千円 -千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち主なものは次のとおりであります。
増加
本社オフィス増床による建物の取得 7,501千円
開発用工具、器具及び備品の購入 2,800千円
事業所オフィス移転による建物の取得 2,688千円
減少
本社ブレードサーバ(工具、器具及び備品)の除却 3,392千円
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2020/03/10 15:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/03/10 15:00
建物及び構築物 8~15年
その他 3~15年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/03/10 15:00
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。