ゼネテック(4492)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2025年3月31日
- 2億5679万
個別
- 2018年3月31日
- 6252万
- 2019年3月31日 +4.85%
- 6555万
- 2020年3月31日 -7.11%
- 6089万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物、構築物および2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用ソフトウエア
社内における利用可能期間に基づく定額法(5年)によっております。
・市場販売用のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。
・クラウドサービス・ソフトウエア
定額法によっております。
・商標権
定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/26 13:08 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/26 13:08
(注)当連結会計年度において、現金及び預金(定期預金)は当座貸越契約の担保に供しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 現金及び預金(定期預金) -千円 18,190千円 建物及び構築物 334,587 土地 - 196,000
担保権に担保されている債務は、次のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/26 13:08
建物附属設備 グリーンタワー地階関連工事新大阪営業所移転関連 24,690千円11,186千円 工具、器具及び備品 グリーンタワー地階関連工事新大阪営業所移転関連 23,253千円6,304千円 ソフトウエア ホームページリニューアル 6,490千円 のれん 子会社2社(株式会社バートおよびログイン株式会社)の吸収合併 148,827千円 その他 C3P ERP導入 148,059千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①大阪事業所移転に伴う減損損失2025/06/26 13:08
②「ココダヨSOLO」の終了に伴う減損損失場所 セグメント 用途 種類 減損損失 株式会社ゼネテック大阪事業所(大阪府大阪市) システムソリューション事業 事業用資産 建物及び構築物 677千円 エンジニアリングソリューション事業 事業用資産 建物及び構築物 3,284 工具、器具及び備品 1,268
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/26 13:08
建物、構築物および2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/06/26 13:08
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1)「現金及び預金」、「売掛金」、「電子記録債権」、「未収入金」、「買掛金」、「未払金」及び「未払法人税等」については、現金であること、及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。2025/06/26 13:08
(*2)連結貸借対照表における敷金及び保証金の金額と金融商品の時価における「連結貸借対照表計上額」との差額は、当連結会計年度末における敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原状回復費用見込額)の未償却残高であります。また、1年以内回収予定の敷金及び保証金も含まれております。
(*3)長期借入金は1年内返済予定の長期借入金(流動負債)と長期借入金(固定負債)の合計額であります。