賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1億2974万
- 2019年3月31日 +13.14%
- 1億4679万
- 2019年12月31日 -42.09%
- 8500万
個別
- 2018年3月31日
- 1億2974万
- 2019年3月31日 +13.14%
- 1億4679万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/03/10 15:00
※3 原状回復工事費用の内容は次のとおりであります。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料及び手当 304,867 335,704 賞与引当金繰入額 43,489 47,420 退職給付費用 10,903 10,453
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/10 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2018年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 44,893千円 未払給与 15,606
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2020/03/10 15:00
当第3四半期連結会計期間末における流動負債は611百万円となり、前連結会計年度末に比べて243百万円減少いたしました。これは主に買掛金が116百万円、前年度確定納付により未払法人税等が66百万円、夏季賞与の支給に伴い賞与引当金が61百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定負債は382百万円となり、前連結会計年度末に比べて37百万円減少いたしました。これは主に社債及び長期借入金の償還及び返済による減少によるものであります。
この結果、負債合計は993百万円となり、前連結会計年度末に比べて281百万円減少いたしました。 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/03/10 15:00
※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 従業員給料及び手当 313,401 344,374 賞与引当金繰入額 43,489 47,420 退職給付費用 10,903 10,453
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/03/10 15:00
ロ 賞与引当金
従業員に対する賞与支給に充てるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき金額を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品は主として移動平均法に基づく原価法、それ以外は個別法に基づく原価法(いずれも貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 3~15年2020/03/10 15:00