営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億5242万
- 2020年12月31日 -55.11%
- 6842万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに配賦できない営業費用であり、その主なものは本社管理部門に係る費用であります。2021/02/12 15:17
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社は第2四半期に引き続き、テレワークを推進することで密を避けた事業活動に一層注力して参りました。今後も当面の間は厳しい状況が続くものと思われますが、ステークホルダーの方々の安心・安全の確保と事業の両立に継続して取り組んで参ります。2021/02/12 15:17
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,922百万円(前年同期比13.7%減)、営業利益は68百万円(同55.1%減)、経常利益は84百万円(同45.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は53百万円(同46.3%減)となりました。
当第3四半期連結会計期間より、従来「システム受託開発事業」としていた報告セグメントの名称を「デジタルソリューション事業」に変更いたしました。また、従来「エンジニアリングソリューション事業」に含めていたIoT/M2Mビジネスを、事業の見直しにより、「デジタルソリューション事業」に含めることといたしました。