営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 7236万
- 2022年6月30日
- -1億7572万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦できない営業費用であり、その主なものは本社管理部門に係る費用であります。2022/08/10 15:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/10 15:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の下、当社は製造業のDX推進の実現に向けて、製造業向け各種ソリューション拡販体制強化のための人材獲得を強力に推進するとともに、大手製造企業に対するソリューション提案やシステム開発に関する営業活動にも積極的に取り組んだ結果、売上高が前年同期比で増加しました。一方で、前連結会計年度に引き続き企業のブランド価値向上を目的としたテレビCM放送による広告宣伝費の計上や、人材獲得に付随する採用関連費用の計上により、販管費が増加しております。2022/08/10 15:32
これらの結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高は1,203百万円(前年同期比9.9%増)、営業損失は175百万円(前年同期は営業利益72百万円)、経常損失は182百万円(前年同期は経常利益137百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は131百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益71百万円)となりました。
各セグメント別の状況は次のとおりであります。