営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -1億9807万
- 2023年12月31日
- 3億123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦できない営業費用であり、その主なものは本社管理部門に係る費用であります。2024/02/14 12:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(報告セグメント名称の変更) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 12:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <経営基盤戦略>高付加価値領域への人材移行につきましては、セグメント内に加え、セグメント間を超えたリソースの最適配置を進めております。また、成長を加速させるため、M&Aについても積極的に取り組んでまいります。2024/02/14 12:04
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、システムソリューション事業、エンジニアリングソリューション事業、GPS事業とも好調に推移し、売上高は4,933百万円(前年同期比26.6%増)、営業利益は301百万円(前年同期は営業損失198百万円)、経常利益は308百万円(前年同期は経常損失204百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は198百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失181百万円)となり、第3四半期連結累計期間としては上場来過去最高の売上高および利益を更新いたしました。
なお、当社は2024年1月1日付で、完全子会社である株式会社TOPWELL、アプリハウス株式会社を吸収合併しました。当社グループ全体で保有する経営資源の効率化を進めることで、事業を強力に推進する体制構築を着実に進めております。