- 4492
- 2026/09/04
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 12.56倍
- 2020年以降
- 5.7-145.24倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.78倍
- 2020年以降
- 0.95-5.78倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 14.2%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ゼネテック(4492)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - エンジニアリングソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 58万
- 2020年12月31日 -79.59%
- 12万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2024/02/14 12:04
当第3四半期連結会計期間において、株式会社TOPWELLの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度末に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、エンジニアリングソリューション事業において557百万円増加しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2024/02/14 12:04
当第3四半期連結会計期間において、株式会社TOPWELLの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度末に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、エンジニアリングソリューション事業において557百万円増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリングソリューション事業:ものづくり領域でのDXソリューション強化
付加価値向上策としては、「2024年問題」で社会的ニーズが強く高付加価値な「FlexSim」(3次元シミュレーションソフトウェア)および同じく高付加価値なPLM事業の推進、また自社技術を用いた新規ソリューション開発等によるラインナップの拡充・高付加価値化を図ります。さらに、拡販策としては、販売チャネルの拡大に取り組みます。2024/02/14 12:04