四半期報告書-第38期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社TOPWELL
事業の内容:PLM製品販売および導入コンサルティング、製造業エンジニアリング領域向けDX支援
②企業結合を行った主な理由
製造業における重要なプロセスであるエンジニアリングチェーンへの対応力を強化し、PLM(製品ライフサイクル管理)ソフトウェアの導入コンサルティング事業促進のため
③企業結合日
2022年12月14日
④企業結合の法的形式
現金による株式取得
⑤結合後企業の名称
名称変更の予定はありません。
⑥取得する議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
(2)連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2022年12月31日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しております。
(3)取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
510,637千円
②発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力により発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
11年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(取得による企業結合)
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社TOPWELL
事業の内容:PLM製品販売および導入コンサルティング、製造業エンジニアリング領域向けDX支援
②企業結合を行った主な理由
製造業における重要なプロセスであるエンジニアリングチェーンへの対応力を強化し、PLM(製品ライフサイクル管理)ソフトウェアの導入コンサルティング事業促進のため
③企業結合日
2022年12月14日
④企業結合の法的形式
現金による株式取得
⑤結合後企業の名称
名称変更の予定はありません。
⑥取得する議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものであります。
(2)連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2022年12月31日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しております。
(3)取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 547,030千円 |
| 取得原価 | 547,030千円 |
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
| アドバイザリーに対する報酬・手数料 | 31,281千円 |
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
510,637千円
②発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力により発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
11年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 114,225千円 |
| 固定資産 | 22,397千円 |
| 資産合計 | 136,623千円 |
| 流動負債 | 36,829千円 |
| 固定負債 | 63,401千円 |
| 負債合計 | 100,230千円 |