- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ライフケア事業において、固定資産の減損損失を54,199千円計上しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループはライフケア事業のみの単一セグメントであり、記載を省略しております。
2026/06/25 16:03- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 3,829千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2026/06/25 16:03- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、その金額の重要性が乏しい場合を除き、8年~14年の期間で定額法により償却しております。2026/06/25 16:03 - #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業設備については主として各施設ごとに、のれんについてはのれんを含む施設又は会社単位で資産をグルーピングしております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ(固定資産)について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(54,199千円)として特別損失に計上しております。
2026/06/25 16:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 財政状態の状況
当連結会計年度末の総資産は、現金及び預金などが減少したものの、売掛金、のれん、繰延税金資産などが増加したことにより、前連結会計年度末と比較して962百万円増加し13,078百万円となりました。
負債は、長期借入金、長期リース負債などが減少したものの、未払金、未払法人税等などが増加したことにより、前連結会計年度末と比較して518百万円増加し10,581百万円となりました。
2026/06/25 16:03- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
当社グループはライフケア事業のみの単一セグメントであり、記載を省略しております。
2026/06/25 16:03- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
簡便法を適用する当社及び連結子会社は、退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法によっております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、その金額の重要性が乏しい場合を除き、8年~14年の期間で定額法により償却しております。
2026/06/25 16:03- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
のれんの評価
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/25 16:03