ペルセウスプロテオミクス(4882)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
個別
- 2019年3月31日
- -3億2966万
- 2020年3月31日 -84.59%
- -6億852万
- 2021年3月31日
- -4億2283万
- 2021年9月30日
- -2億516万
- 2022年3月31日 -132.42%
- -4億7684万
- 2022年9月30日
- -2億5590万
- 2023年3月31日 -120.5%
- -5億6427万
- 2023年9月30日
- -4億6474万
- 2024年3月31日 -79.43%
- -8億3389万
- 2024年9月30日
- -3億1246万
- 2025年3月31日 -130.26%
- -7億1948万
- 2025年9月30日
- -2億7562万
- 2026年3月31日 -137.04%
- -6億5333万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ② 資金繰りについて2025/06/27 15:31
当社のような研究開発型の企業においては、開発期間において継続的に営業損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなる傾向があります。当社においても営業キャッシュ・フローのマイナスが続いているため、増資による調達のほか、研究開発の進捗に合わせて提携先からの一時金やマイルストーンの形などで資金の確保に努める方針でありますが、何らかの理由によりこうした資金の確保が進まなかった場合においては、今後の事業展開に重大な影響を及ぼす可能性があります。
③ 税務上の繰越欠損金について - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。2025/06/27 15:31
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、719,485千円の支出となりました。主に、AMEDからの助成金である長期預り金等によるキャッシュ・フローの増加があった一方、税引前当期純損失902,340千円の計上等による減少があったことによるものであります。