固定資産
個別
- 2023年3月31日
- 5165万
- 2024年3月31日 -17.03%
- 4286万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/27 15:33
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/27 15:33 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/27 15:33
- #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しました。2025/06/27 15:33
当社は「医薬品事業」のみの単一事業であることから、単一の資産グループとしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 工具、器具及び備品 77,880 無形固定資産「その他」 7,696 長期前払費用 493
当社の事業の特性上、現段階では、将来の収入の不確実性が高いことから、当該事業に係る資産の帳簿価額の回収可能額についての使用価値をゼロとし、帳簿価額と備忘価額の差額95,468千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業年度の売上高は100,402千円(前事業年度比6.6%増)となり、計画を達成しました。2025/06/27 15:33
損益につきましては、PPMX-T003の第I相試験が遅延したことやPPMX-T004の非臨床試験の費用を削減したことにより、研究開発費が616,004千円となり、計画よりも減少した結果、営業損失は894,729千円(前事業年度は営業損失697,769千円)となり、当初計画より損失額が減少しました。経常損失は為替差益等による営業外収益21,111千円の計上並びに新株予約権発行費等による営業外費用5,762千円の計上により、879,380千円(前事業年度は経常損失689,604千円)となり、当初計画より損失額が減少しました。また、当社が保有する固定資産につきまして「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく減損損失として153,887千円を、本社移転に関する費用として69,403千円を、それぞれ特別損失に計上した結果、当期純損失は1,104,460千円(前事業年度は当期純損失786,999千円)となり、当初計画より損失額は減少しました。
また、当社は医薬品事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法2025/06/27 15:33
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産