- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
連結損益計算書
| (単位:千円) |
| 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| 売上高 | 2,501,927 |
| 売上原価 | 1,575,495 |
連結包括利益計算書
2020/03/17 11:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| ソーシャルアプリサポート | インターネットモニタリング | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,048,713 | 597,765 | 260,983 | 1,907,461 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2020/03/17 11:00- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社バンダイナムコエンターテインメント | 224,323 | カスタマーリレーション事業 |
2020/03/17 11:00- #4 事業等のリスク
当社グループとガイアックスとの取引については、他の企業の取引条件との比較等により取引条件の適正性等を確保できており、今後も、僅少ではありますが、取引の合理性及び取引条件の妥当性が認められる範囲で、当社のカスタマーリレーションサービスの提供等の取引関係を継続していく方針です。尚、事業上の関係以外の資金、経営指導料や貸借等の取引及び人的関係は解消しており、当社グループの経営方針、事業展開等の重要事項の意思決定において、現状、ガイアックスに対して事前承認を要する事項等はなく、独立性・自立性は保たれていると認識しております。
なお、ガイアックスグループと当社グループとの取引は減少傾向にあり、売上高に関しては2019年12月期連結会計年度で当社グループ売上高全体の1.9%となっております。
ニ.競合関係について
2020/03/17 11:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループが提供するカスタマーリレーション事業は、ストック型ビジネスモデルであると認識しております。このため、契約獲得数の増加及び契約保有数に対する解約率を意識しております。その上で、企業価値の増大を目指すため「売上高」「経常利益」を重要な経営指標としております。
(3)経営環境
2020/03/17 11:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第5期連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、カスタマーリレーション事業の受注が好調であったことから前連結会計年度に比べ252,588千円増加し、2,160,050千円(前年同期比13.2%増)となりました。
2020/03/17 11:00- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
| ソーシャルアプリサポート | インターネットモニタリング | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,034,355 | 771,836 | 353,858 | 2,160,050 |
2020/03/17 11:00