- 7093
- 2026/08/28
- 時価
- 12億円
- PER 予
- 21.49倍
- 2020年以降
- 赤字-73.15倍
(2020-2025年) - PBR
- 2.21倍
- 2020年以降
- 1.7-13.44倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.3%
- ROA 予
- 4.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 4億8334万
- 2022年12月31日 +21.03%
- 5億8501万
個別
- 2021年12月31日
- 4億1732万
- 2022年12月31日 +17.12%
- 4億8879万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高が5,814千円、売上原価がそれぞれ44千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ5,769千円増加しており、利益剰余金の当期首残高は1,580千円増加しております。2023/03/28 16:01
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額
(△は増加)」に含めて表示し、「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取り扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組み替えを行っておらず、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取り扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2023/03/28 16:01
当連結会計年度末における流動負債は585,010千円となり、前連結会計年度末に比べ101,665千円増加いたしました。これは主に1年以内返済予定の長期借入金の増加23,634千円、未払金の増加31,036千円、未払法人税等の増加16,652千円によります。固定負債は146,486千円となり、前連結会計年度末に比べ111,173千円増加いたしました。これは主に長期借入金の増加110,712千円によります。
この結果、負債合計は731,496千円となり、前連結会計年度末に比べ212,839千円増加いたしました。