営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 9808万
- 2023年12月31日
- -1億7188万
個別
- 2022年12月31日
- 4249万
- 2023年12月31日
- -1億8711万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが提供するカスタマーリレーション事業は、ストック型ビジネスモデルであると認識しております。このため、契約獲得数の増加及び契約保有数に対する解約率を意識しております。そのうえで、企業価値の増大を目指すため、「売上高」と「経常利益」を重要な経営指標としております。2024/04/01 15:50
2024年2月14日に公表いたしました2024年12月期の連結業績予想においては、売上高3,956百万円、営業利益36百万円、経常利益36百万円を計画しております。
(注)1.「ビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)」とは、業務プロセスの効率化を目的として、企業が社内の業務の一部を外部に委託することを表す言葉であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/04/01 15:50
当連結会計年度の業績は、売上高は3,520,743千円(前年同期比2.9%増)、営業損失171,889千円(前年同期は98,080千円の営業利益)、経常損失172,276千円(前年同期は107,847千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失193,265千円(前年同期は77,026千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
なお、当社グループはカスタマーリレーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。