半期報告書-第13期(2026/01/01-2026/12/31)
3.株主資本の金額の著しい変動
(1)新株予約権の行使
新株予約権の行使に伴う新株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ6,086千円増加しております。
(2)資本金の減少及び欠損填補
2026年3月31日開催の第12期定時株主総会の決議に基づき、2026年5月2日付で減資の効力が発生し、資本金の額69,316千円を減少し、その他資本剰余金へ振り替えております。また、その他資本剰余金22,194千円を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損填補に充当しております。
(3)自己株式の処分
2026年4月15日開催の取締役会決議に基づき、株式報酬として自己株式26,880株の処分を行ったことにより、自己株式が58,076千円減少し、当中間連結会計期間末において自己株式が13,686千円となっております。
上記の結果、当中間連結会計期間末において、資本金が36,086千円、資本剰余金が400,876千円、利益剰余金が154,213千円となっております。
(1)新株予約権の行使
新株予約権の行使に伴う新株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ6,086千円増加しております。
(2)資本金の減少及び欠損填補
2026年3月31日開催の第12期定時株主総会の決議に基づき、2026年5月2日付で減資の効力が発生し、資本金の額69,316千円を減少し、その他資本剰余金へ振り替えております。また、その他資本剰余金22,194千円を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損填補に充当しております。
(3)自己株式の処分
2026年4月15日開催の取締役会決議に基づき、株式報酬として自己株式26,880株の処分を行ったことにより、自己株式が58,076千円減少し、当中間連結会計期間末において自己株式が13,686千円となっております。
上記の結果、当中間連結会計期間末において、資本金が36,086千円、資本剰余金が400,876千円、利益剰余金が154,213千円となっております。