売上高
連結
- 2018年3月31日
- 43億4055万
- 2019年3月31日 +8.2%
- 46億9668万
- 2019年12月31日 -31.06%
- 32億3778万
個別
- 2018年3月31日
- 43億3606万
- 2019年3月31日 +8.32%
- 46億9668万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/03/09 13:00
2.地域ごとの情報オフィス 商業施設 都市開発・環境設計・その他 合計 外部顧客への売上高 3,085,444 641,047 614,064 4,340,556
(1)売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2020/03/09 13:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 サンフロンティア不動産(株) 711,590 企画・設計・施工事業 - #3 事業等のリスク
- 従って、景気動向・自然災害等の要因により3月の引き渡しに支障が生じた場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2020/03/09 13:00
第11期(2019年3月期)における四半期別の売上高及び営業利益の構成は次のとおりであり、下期に利益が偏重しております。また、第1四半期及び第3四半期連結会計期間は売上高が低くなる傾向にある一方、販売費及び一般管理費は固定費として各四半期で比較的均等に発生するため、営業損失となる可能性が高くなります
(注)各四半期連結会計期間の数値は会計監査人による四半期レビューを受けておりません。区分 売上高(千円) 構成比(%) 営業利益(千円) 構成比(%) 第1四半期 755,747 16.1 △28,601 △7.5 第2四半期 1,376,653 29.3 145,436 38.2 上期合計 2,132,401 45.4 116,834 30.7 第3四半期 848,008 18.1 1,592 0.4 第4四半期 1,716,278 36.5 262,526 68.9 下期合計 2,564,287 54.6 264,118 69.3 通期合計 4,696,689 100.0 380,953 100.0 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/03/09 13:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- というものです。
現地の子供達にはデザインの素晴らしさと創ることの喜びを伝え、この活動に関わった当社従業員については、社会貢献意識の醸成と勉強会(画像2020/03/09 13:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社グループのデザイン力が広く認知されてきたことから案件の大型化が進んだ他、建築のリノベーションや環境設計、建築設計といった業務も受注しており、これらが業績向上の要因の一つとなっております。2020/03/09 13:00
この結果、当連結会計年度の売上高は4,696,689千円(前年同期比8.2%増)、売上総利益1,091,972千円(同18.2%増)、営業利益380,953千円(同49.3%増)、経常利益365,754千円(同48.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益260,692千円(同50.7%増)となりました。
なお、当社グループは企画・設計・施工事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2020/03/09 13:00
オフィス 商業施設 都市開発・環境設計・その他 合計 外部顧客への売上高 3,174,952 471,702 1,050,034 4,696,689 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な収益及び費用の計上基準2020/03/09 13:00
売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)、その他の工事については工事完成基準によっております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.収益及び費用の計上基準2020/03/09 13:00
売上高及び売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)、その他の工事については工事完成基準によっております。