売上高
連結
- 2019年3月31日
- 46億9668万
- 2020年3月31日 +28.63%
- 60億4154万
個別
- 2019年3月31日
- 46億9668万
- 2020年3月31日 +28.63%
- 60億4154万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 14:40
(注)1.当社は、2020年3月17日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 3,237,785 6,041,542 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) - - 76,120 464,043 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/06/26 14:40
2.地域ごとの情報オフィス 商業施設 都市開発・環境設計・その他 合計 外部顧客への売上高 3,174,952 471,702 1,050,034 4,696,689
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/06/26 14:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 サンフロンティア不動産(株) 852,188 企画・デザイン・設計・施工事業 ラサール不動産投資顧問(株) 639,397 企画・デザイン・設計・施工事業 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)、その他の工事については工事完成基準によっております。
なお、当事業年度において、工事進行基準を適用する工事の発生はありません。2020/06/26 14:40 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/26 14:40
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- というものです。
現地の子供達にはデザインの素晴らしさと創ることの喜びを伝え、この活動に関わった当社従業員については、社会貢献意識の醸成と勉強会(画像2020/06/26 14:40 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 働き方改革や採用競争力をつけたい企業のニーズもあり、当社の設計するオフィスを人材確保又は企業ブランディング向上のための重要なインフラと考える企業が引き続き増加していることに加え、東京ビジネス地区のオフィス平均空室率が1.50%を記録する(出所:オフィスマーケットデータ/三鬼商事株式会社)等オフィス需給が逼迫しており、オフィスビルのリデザイン需要も高まっております。当社グループは、オフィスのデザイン分野や都市開発分野、そして築後年数を経たビルをリデザインし再生する事業等、新しいビジネスを生み出す時流を読んだ高い提案力が評価されております。2020/06/26 14:40
この結果、当連結会計年度の売上高は6,041,542千円(前連結会計年度比28.6%増)、営業利益は478,130千円(同25.5%増)、経常利益は464,043千円(同26.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は297,513千円(同14.1%増)といずれも過去最高となりました。
なお、当社グループは、企画・デザイン・設計・施工事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2020/06/26 14:40
オフィス 商業施設 都市開発・環境設計・その他 合計 外部顧客への売上高 4,016,694 326,421 1,698,425 6,041,542 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な収益及び費用の計上基準2020/06/26 14:40
売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)、その他の工事については工事完成基準によっております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6.収益及び費用の計上基準2020/06/26 14:40
売上高及び売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)、その他の工事については工事完成基準によっております。 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)、その他の工事については工事完成基準によっております。
なお、当連結会計年度において、工事進行基準を適用する工事の発生はありません。2020/06/26 14:40