5070 ドラフト

5070
2025/12/11
時価
75億円
PER 予
15.3倍
2020年以降
6.33-337.14倍
(2020-2024年)
PBR
2.29倍
2020年以降
1.01-7.99倍
(2020-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
14.94%
ROA 予
7.42%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期当連結会計年度
売上高(千円)810,6862,702,9394,313,962
税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円)△88,125184,955354,696
(注)1.当連結会計年度は、決算期変更により2020年4月1日から2020年12月31日までの9ヶ月間となっております。
2021/03/26 15:17
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
オフィス商業施設都市開発・環境設計・その他合計
外部顧客への売上高4,016,694326,4211,698,4256,041,542
2.地域ごとの情報
(1)売上高
2021/03/26 15:17
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
サンフロンティア不動産(株)647,719企画・デザイン・設計・デザインビルド事業
2021/03/26 15:17
#4 収益及び費用の計上基準
益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)、その他の工事については工事完成基準によっております。
なお、当事業年度において、工事進行基準を適用する工事の発生はありません。2021/03/26 15:17
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/03/26 15:17
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、事業拡大、企業価値向上を目指し、売上高及び売上高経常利益率を経営における重要な指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2021/03/26 15:17
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は3,690,582千円となり、前連結会計年度末に比べて881,019千円減少いたしました。これは、主に売掛金が1,003,627千円減少したことによるものです。当社グループの業績には季節変動があり、毎年3月は売上高が大きく伸びる傾向にあります。一方、12月は1年のうちでそれほど売上高が伸びる月ではないため、例年、12月末の売掛金の額は、前年3月末に比べて大きく減少する傾向にあります。
(負債)
2021/03/26 15:17
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
オフィス商業施設都市開発・環境設計・その他合計
外部顧客への売上高2,753,964160,6491,399,3494,313,962
2021/03/26 15:17
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(4)重要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)、その他の工事については工事完成基準によっております。
2021/03/26 15:17
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
6.収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)、その他の工事については工事完成基準によっております。
2021/03/26 15:17
#11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)、その他の工事については工事完成基準によっております。
なお、当連結会計年度において、工事進行基準を適用する工事の発生はありません。2021/03/26 15:17

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