- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
2022/03/25 15:03- #2 事業等のリスク
売上高の認識に関して、工事完成基準を適用する売上高については、目的物の引渡しの時点の把握が適切に行われないことにより、不適切な会計期間に売上高が計上されるという潜在的なリスクが存在いたします。一件当たりの売上額は比較的多額であり、売上高の計上時期に誤りが生じた場合には、連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
(16)のれんの減損に関するリスク
当社グループは、事業拡大の手法の一つとしてM&Aを活用する場合があり、2021年12月末日時点でのれんを連結
2022/03/25 15:03- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーフィー 3,800千円
(9)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
発生したのれんの金額 323,133千円
2022/03/25 15:03- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法によって償却を行っております。2022/03/25 15:03 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- のれんの増加の内容は、2021年4月1日付で株式会社サティスワンを吸収合併したことによるものであります。2022/03/25 15:03
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は5,840,407千円となり、前連結会計年度末に比べて2,149,824千円増加いたしました。これは、主に現金及び預金が公募増資等により944,731千円増加及び売掛金が786,733千円増加したことによるものです。また、吸収合併によるのれんの増加274,663千円によるものであります。
(負債)
2022/03/25 15:03- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法によって償却を行っております。
2022/03/25 15:03- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額
のれん 274,663千円
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
2022/03/25 15:03- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、のれんについては5年間の定額法により償却を行っております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
2022/03/25 15:03