ソフトウエア
連結
- 2020年12月31日
- 1983万
- 2021年12月31日 +3.47%
- 2052万
個別
- 2020年12月31日
- 1758万
- 2021年12月31日 -5.24%
- 1665万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~39年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2022/03/25 15:03 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 圧縮記帳累計額2022/03/25 15:03
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) その他(工具、器具及び備品) 2,634千円 2,634千円 ソフトウエア - 1,776 計 2,634 4,410 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- e.特別利益、特別損失及び親会社株主に帰属する当期純利益2022/03/25 15:03
当連結会計年度において、ソフトウエアの購入に関し、国庫補助金受贈益1,996千円を特別利益として、固定資産圧縮損1,776千円を特別損失として計上いたしました。法人税等372,580千円を差し引いた親会社株主に帰属する当期純利益は574,672千円となり、前年同期間に比べて89,830千円増加(18.5%増)いたしました。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産2022/03/25 15:03
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2022/03/25 15:03
定額法を採用しております。なお、のれんについては5年間の定額法により償却を行っております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準