営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- -3億9233万
- 2021年9月30日
- -2億7669万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失(△)の調整額△110,987千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△110,987千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/12 15:57
2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/11/12 15:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社ではテレワークやオフピーク出社を引き続き活用し、新型コロナウイルス感染症対策と生産性の維持の両立を図り、「人の可能性を照らせ。」のコーポレートスローガンのもと、製品の開発・販売を進めてまいりました。2021/11/12 15:57
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は547,408千円(前年同期比61.1%増)、レーザデバイス事業では半期での黒字化を達成したもののレーザアイウェア事業立ち上げ途上のために依然として販売費及び一般管理費が売上総利益を上回り、営業損失は276,695千円(前年同期は営業損失392,334千円)、経常損失は276,677千円(前年同期は経常損失419,872千円)、四半期純損失は260,740千円(前年同期は四半期純損失581,707千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。