QDレーザ(6613)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2020年9月30日
- -3億9233万
- 2021年9月30日
- -2億7669万
- 2022年9月30日 -4.21%
- -2億8834万
- 2023年9月30日
- -2億4333万
- 2024年9月30日 -21.43%
- -2億9546万
- 2025年9月30日
- -1億6956万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△148,439千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△148,439千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 16:33
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/14 16:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社に関連する主な市場の状況について、レーザデバイス事業の分野では売上高は前年同期から増加しました。製品別ではDFBレーザ、量子ドットレーザ、高出力レーザが前年同期から増収となりましたが、バイオ検査装置用小型可視レーザが前年同期から減収となりました。レーザアイウェア事業の分野では、網膜投影式ビューファインダであるRETISSA NEOVIWERが北米販売、また眼の健康チェックツールであるRETISSA MEOCHECKの販売増加や眼の健康チェックサービス販売増加等により前年同期から増収となりました。2023/11/14 16:33
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は638,195千円(前年同期比33.7%増)、レーザアイウェア事業立ち上げ途上のために依然として販売費及び一般管理費が売上総利益を上回り、営業損失は243,330千円(前年同期は営業損失288,349千円)、経常損失は248,611千円(前年同期は経常損失267,915千円)、四半期純損失は250,801千円(前年同期は四半期純損失269,754千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次の通りであります。