純資産
個別
- 2022年3月31日
- 35億8349万
- 2023年3月31日 +23.9%
- 44億3980万
- 2024年3月31日 +27.66%
- 56億6779万
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2024/06/28 15:16
当事業年度期首及び当事業年度末における借入金及び金利の負担を伴うその他の負債の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の規定により記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における負債は前事業年度末から30千円減少し、478,561千円となりました。流動負債は444,557千円となり、前事業年度末から8,183千円増加しております。これは主に固定資産取得により未払金が89,685千円増加した一方、仕入代金決済により買掛金が61,970千円、納税により未払法人税等が27,497千円減少したこと等によるものであります。固定負債は34,004千円となり、前事業年度末から8,213千円減少しております。これは主に長期借入金の返済及び1年内返済予定の長期借入金への振替により7,317千円減少したこと等によるものであります。2024/06/28 15:16
(純資産)
当事業年度末における純資産は前事業年度末から1,227,984千円増加し、5,667,791千円となりました。これは主に新株予約権の行使及び無償減資を行った結果により資本剰余金が496,553千円、利益剰余金が当期純損失の計上及び無償減資を行った結果等により3,949,242千円増加した一方、新株予約権の行使及び無償減資を行った結果により資本金が3,216,655千円減少したこと等によるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当社のコミットメントライン契約には財務制限条項がついており、下記の条項に抵触した場合、取引銀行の判断によっては、新たな借り入れ及びコミットメントライン契約の延長ができなくなる可能性があります。2024/06/28 15:16
①各事業年度の決算期の末日において、貸借対照表における純資産の部の金額を、2019年3月期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の40%以上に維持すること
②各事業年度の決算期の末日において、現金及び預金の残高を800百万円以上に維持すること - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/28 15:16
項目 前事業年度末(2023年3月31日) 当事業年度末(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,439,807 5,667,791 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円)(うち株式引受権(千円))(うち新株予約権(千円)) 7,632(―)(7,632) 6,488(6,488)(―) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 4,432,174 5,661,302