- 5690
- 2021/09/28
- 時価
- 255億円
- PER 予
- 16.49倍
- 2020年以降
- 3.23-10.72倍
(2020-2021年) - PBR
- 1.36倍
- 2020年以降
- 0.54-1.24倍
(2020-2021年) - 配当
- 2.35%
- ROE 予
- 8.27%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)当社は、2020年3月24日付で東京証券取引所市場第二部に上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。2020/09/30 10:58
- #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ⑤ 情報開示2020/09/30 10:58
当社では、会社法、金融商品取引法等の法律に定められた書類等の作成や金融商品取引所の定める規則に基づく適時開示を行うとともに、IR活動やウェブサイト等を通じ株主・投資家をはじめとするステークホルダーに対し適時適切な企業情報の提供に努めています。
⑥ 取締役の選任決議要件 - #3 事業等のリスク
- <原材料などの調達>当社グループにおいて仕入れる鉄、非鉄金属スクラップや産業廃棄物は、建築物などの解体工事や製造工場のライン機械などのリプレース、一般消費者による製品の購入・消費動向などの影響により、発生量が大幅に減少する可能性があります。原材料などの仕入の減少によって、売買数量及び価格や製品製造に影響を及ぼし、その結果、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2020/09/30 10:58
<原材料、製・商品の相場変動リスク>当社グループにおける原材料、製・商品である鉄スクラップや非鉄金属の価格は、鉄鉱石や銅鉱石といった資源価格や金属製品価格等の影響を受けます。当社グループの原材料、製・商品の仕入価格と販売価格は、基本的には相場に連動いたします。当社グループは相場変動に応じて仕入価格の変更を行い収益への影響を最小限に抑える対応をとりますが、相場の急激な変化の影響を受けて契約内容によっては利益の減少や損失が発生する場合があります。また、同様に製・商品在庫価値についても相場の影響を受ける可能性、相場の低迷の長期化により利ざやが縮小する可能性があります。1トン当たりの鉄スクラップ価格における(一社)日本鉄リサイクル工業会 ウェブサイト 価格推移表 ■鉄スクラップ(鋼スクラップ)の推移は、下表のとおりであります。
(注)業界団体である(一社)日本鉄リサイクル工業会の資料を出典として、過去5年間の鉄スクラップ相場変動推移を集計しております。 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2020/09/30 10:58
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/09/30 10:58
種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年9月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 17,126,500 17,126,500 東京証券取引所(市場第二部) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 計 17,126,500 17,126,500 - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループは「資源リサイクル事業」の単一セグメントですが、売上種類別の販売実績を示すと、次のとおりであります。2020/09/30 10:58
(注)1.一般売上は製・商品の販売に係る売上であり、主として、金属リサイクル事業、自動車リサイクル事業及びその他事業に係る売上が計上されています。区分 当連結会計年度(自 2019年 7月 1日至 2020年 6月30日) 金額(千円) 前年同期比(%)
2.処理売上は役務提供に係る売上であり、主として、産業廃棄物処理事業、家電リサイクル事業及びその他事業に係る売上が計上されています。 - #7 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2020/09/30 10:58 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/09/30 10:58
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針