仕掛品
連結
- 2024年3月31日
- 2億955万
- 2025年3月31日 +9.05%
- 2億2851万
個別
- 2024年3月31日
- 2億955万
- 2025年3月31日 +9.05%
- 2億2851万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は下記の評価方法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2025/06/30 15:39
ⅰ 商品及び製品、仕掛品
注文品・・・・・・個別法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/30 15:39
流動資産は、前連結会計年度末に比べ237百万円増加し、4,645百万円となりました。増加要因としては、現金及び預金343百万円、受取手形及び売掛金52百万円、仕掛品18百万円の増加であります。
減少要因としては、原材料及び貯蔵品101百万円、その他(未収入金)47百万円、電子記録債権23百万円の減少であります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/30 15:39
財務諸表に計上されている棚卸資産評価損の金額は、前事業年度6,700千円、当事業年度4,494千円(△は戻入額)であります。区 分 前事業年度 当事業年度 商品及び製品 178,032 167,606 仕掛品 209,552 228,510 原材料及び貯蔵品 771,117 680,443
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/30 15:39
(注)当社の財務諸表に計上されている金額は、前事業年度は1,158,702千円、当事業年度は1,076,560千円であります。区 分 前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 177,029 174,058 仕掛品 209,552 228,510 原材料及び貯蔵品 825,551 724,488
連結財務諸表に計上されている棚卸資産評価損の金額は、前連結会計年度は7,105千円、当連結会計年度は6,952千円であります(△は戻入額)。このうち、当社の財務諸表に計上されている棚卸資産評価損の金額は、前事業年度は6,700千円、当事業年度は4,494千円であります(△は戻入額)。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は下記の評価方法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2025/06/30 15:39
①商品及び製品、仕掛品
注文品・・・・・・個別法