松屋アールアンドディ(7317)の売上高 - 縫製自動機の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 5億4483万
- 2020年12月31日 -45%
- 2億9968万
- 2021年12月31日 +7.13%
- 3億2106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/09 15:00
財又はサービスの収益認識の時期別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。報告セグメント 合計 メディカルヘルスケア セイフティシステム その他 売上高 縫製自動機 8,354 417,910 11,835 438,100 その他 29,418 17,221 4,991 51,631 外部顧客への売上高 3,416,902 1,448,134 16,826 4,881,862
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのほか、リハビリロボット関連では理学療法学会等での企業出展ブースにおいて、リハビリ用ロボット「LunaEMG」の製品紹介やデモンストレーションを実施したほか、関西圏の数件の病院において当該ロボットのトライアル貸出しを行うとともに、患者さまにも試用いただくなど積極的な販促活動を進めてまいりました。2024/02/09 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,404,832千円(前年同期比31.2%増)、営業利益984,690千円(前年同期比124.5%増)、経常利益1,003,614千円(前年同期比98.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は735,910千円(前年同期比107.2%増)となり、第3四半期連結累計期間の各利益は上場以来過去最高となりました。
当第3四半期連結累計期間における各セグメントの概況は、次のとおりであります。