仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 4億6880万
- 2021年3月31日 +50.74%
- 7億668万
個別
- 2020年3月31日
- 4億1218万
- 2021年3月31日 +46.14%
- 6億236万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、商品及び原材料の一部については先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2021/06/30 15:02
② 製品・仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 損失が見込まれる工事契約に関する注記(連結)
- ※2 損失が見込まれる工事契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しています。2021/06/30 15:02
損失の発生が見込まれる工事契約に係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2021/06/30 15:02
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,494,015千円増加し、5,498,259千円となりました。これは主とし商品及び製品75,300千円、原材料及び貯蔵品56,224千円、その他流動資産48,484千円がそれぞれ減少したことに対して、現金及び預金554,263千円、受取手形及び売掛金881,876千円、仕掛品237,885千円がそれぞれ増加したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて147,072千円減少し、902,706千円となりました。これは主として繰延税金資産29,435千円が増加したことに対して、有形固定資産が182,301千円減少したことなどによります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/06/30 15:02
なお、製品及び仕掛品の一部については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/30 15:02
② 製品・仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)