松屋アールアンドディ(7317)の仕掛品の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 4億8070万
- 2019年3月31日 -17.17%
- 3億9815万
- 2020年3月31日 +17.74%
- 4億6880万
- 2021年3月31日 +50.74%
- 7億668万
- 2022年3月31日 -12.8%
- 6億1624万
- 2023年3月31日 -50.71%
- 3億374万
- 2024年3月31日 +21.52%
- 3億6912万
- 2025年3月31日 -57.87%
- 1億5550万
個別
- 2018年3月31日
- 3億9508万
- 2019年3月31日 -26.68%
- 2億8968万
- 2020年3月31日 +42.28%
- 4億1218万
- 2021年3月31日 +46.14%
- 6億236万
- 2022年3月31日 -33.37%
- 4億135万
- 2023年3月31日 -69.51%
- 1億2238万
- 2024年3月31日 +1.69%
- 1億2445万
- 2025年3月31日 -37.39%
- 7792万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、商品及び原材料の一部については先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2025/06/23 15:00
② 製品・仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/23 15:00
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて528,327千円増加し、7,501,356千円となりました。これは主として売掛金が289,001千円、契約資産が144,585千円、商品及び製品が469,721千円、仕掛品が213,621千円、原材料及び貯蔵品が207,594千円がそれぞれ減少したことなどに対して、現金及び預金が1,886,836千円増加したことなどによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて456,667千円増加し、3,406,282千円となりました。これは主としてその他無形固定資産が336,533千円、投資その他の資産のその他が114,972千円それぞれ増加したことなどによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/06/23 15:00
なお、製品及び仕掛品の一部については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/06/23 15:00
② 製品・仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)