仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 6億1624万
- 2023年3月31日 -50.71%
- 3億374万
個別
- 2022年3月31日
- 4億135万
- 2023年3月31日 -69.51%
- 1億2238万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、商品及び原材料の一部については先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2023/06/30 10:11
② 製品・仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 損失が見込まれる工事契約に関する注記(連結)
- ※2 仕掛品及び受注損失引当金の表示2023/06/30 10:11
損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/30 10:11
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて702,128千円増加し、6,242,647千円となりました。これは主として売掛金が137,997千円、商品及び製品が22,474千円、仕掛品が312,506千円それぞれ減少したことに対して、現金及び預金が851,468千円、契約資産が123,032千円、原材料及び貯蔵品が115,696千円、その他流動資産が86,533千円それぞれ増加したことなどによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,152,225千円増加し、2,500,891千円となりました。これは主として建物及び構築物が24,956千円、使用権資産が117,231千円、繰延税金資産が41,380千円それぞれ減少したことに対して、連結子会社 Matsuya R&D(Vietnam)Co.,Ltd.の新工場建設に係る建設仮勘定等が1,204,401千円増加したことや、リース資産が138,483千円増加したことなどによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/30 10:11
なお、製品及び仕掛品の一部については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/06/30 10:11
② 製品・仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)